家づくりにおいて重要な役割である”階段”。
単なるステップではない、オブジェのような階段。
思わずカメラを構えてしまう空間がそこにはあります。
エントランスホールで出迎えるのは、
素敵な時間のはじまりを教えてくれる階段。
映画のワンシーンを想起させる華やかな空間があなたを出迎えるのです。
住まいにはフォーカスすべき見せ場が必要です。
美しく華やかな階段をご覧くださいませ。
STYLE1
コンクリートの力強さと優美な曲線。
ダイナミックなアートを日常に。
STYLE2
住まいにおける見せ場をどこに作るのか。
エントランスホールを彩る螺旋階段。
STYLE3
圧倒的な存在感。
手摺のデザインと併せて美しいオブジェとして。
STYLE4
映画のワンシーンを想起させる華やかな空間。
山川設計の象徴とも言える”ロートアイアン”と”螺旋階段”。
思わずカメラを構えてしまう空間がそこにはあります。
STYLE5
ガラスのドアを使うことで開放的な広がりを。
階段を魅せるデザインにすることで、新しい空間へ。
STYLE6
大きなゆとりの吹き抜けリビングを、ゆったりとながれる階段が彩る。
モノトーンでまとめられたリビングにブルーの差し色を。
STYLE7
ここを切り取るだけで、ひとつ、映画の舞台のよう。
住まいにおける見せ場をどこに作るのか。
まるで舞台へ上がるような高揚感を感じられる特別な階段を。
STYLE8
空間にすっと溶け込む階段。
石の段板に壁と同じ色のカーペット。
手摺にはアンティークシルバーで品のある輝きを。
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みなさんはどのスタイルがお好みでしょうか?
家には人を変える力があるように、
階段のデザインによって、生活そのものが変わります。
階段は上下階をつなぐ移動のための機能だけではなく、
インテリアの見せ場となるオブジェです。
階段のデザインによって、生活そのものが変わります。
昔からおとぎ話に出てくるプリンセスの階段は華やかであるように…。
階段というアートを共に創りましょう。
素敵な階段と共に、家で過ごす日常が煌きますように。